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教科書 第4章

文書と表とスライド

この章でできるようになる仕事 ── 企画書・表・スライドの下書きをAIに作らせ、自分で直して仕上げる

まず、動画で全体をつかむ

企画書・表・スライドの下書きをAIに作らせて自分で仕上げる(約6分)・YouTubeで見る

次に、実録の記事で手順を読む(15本)

上から読む順です。1本に1つ、今日から真似できる手順が入っています。

  1. 資料を全部読む時間がない社長へ。AIに資料を入れて質問で当たりを付ける
  2. 手書きの売上明細は、写真をAIに読ませて、3か月分の表にまとめさせた
  3. ホワイトボードの写真2枚で、AIに案件の管理表を作ってもらった
  4. AIの文章がよそよそしい時は、自分の書いた物を読ませて自分の口調にする
  5. AIにブログを一発で投稿までさせると崩れる。書く・確かめる・出すを分ける手順
  6. 英語の資料を全部日本語に訳そうとして5時間はまった。AIに任せる形の変え方
  7. 打合せの5分前に思いついた案は、AIと話して企画書にしてから持っていく
  8. AIに読ませる資料は、質を選びすぎず、まず大量に入れてしまう
  9. ブログの最初の一文が書けない日は、話した言葉をAIに編集させる
  10. 契約書の関係者が多いときは、その場で手書きできる図をAIに作らせる
  11. AIの書いた原稿は、1回で終わらせない。2回目に全体を整理させると直る
  12. 地域の情報を表に集めて、記事にする。スプレッドシートを中継に、毎日1回回す構想
  13. ブログ1本に3〜4時間かかる人は、顧客との会話の文字起こしから原稿を作る
  14. AIに金額の書類を丸ごと作らせるのは、まだ早い——先に時短から始める
  15. 道具のスライドが毎回変わって直せない時は、他の道具と組み合わせて仕上げる

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