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教科書 第12章

決まった仕事を自動で回す

この章でできるようになる仕事 ── 毎日・毎週の決まった仕事を、決まった時間に自動で回す

まず、動画で全体をつかむ

毎週の決まった仕事を、決まった時刻にAIで下書きさせる(約6分)・YouTubeで見る

次に、実録の記事で手順を読む(13本)

上から読む順です。1本に1つ、今日から真似できる手順が入っています。

  1. APIは「システム同士の秘密のトンネル」。二重入力をなくす道具の選び方
  2. 自動化の仕組みが難しい時は、日本語の設計図をAIに作らせて貼る
  3. 毎朝のコピー貼り付けは、AIとつなぎの道具で表に書かせる
  4. 毎月のメールが毎日届いた――決まった処理をAIの即興に任せない仕組みの作り方
  5. 直接つながらない2つの道具は、間に1つ挟めば連携できる
  6. AIと話すほど案が増えて何も終わらない。朝のブリーフィングで回す
  7. 自動投稿の道がつながらない日は、無理に出さず止める分岐を入れる
  8. AIに同じ注意を4回する前に、間違いを自動で止める仕組みを入れる
  9. APIがない道具は、CSVの一括取込から始める。毎日の手作業を月1回にまとめる
  10. 手作業が1つ入ると、そこで止まる。自動化できる所を少しずつ増やす
  11. 目先の作業で1時間が消える社長へ——やる順番をAIと決めてタイマーを置く
  12. 毎日の記事に1時間かかっていた。AIが8割5分を書き、僕が直す形に変えた
  13. 単純作業は「消費の仕事」、自分がいらなくなる自動化は「投資の仕事」と分けて考える

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